2010年01月15日
生理とダイエットの関係
こんにちわ☆
今日はよくお客様によく聞かれる、生理とダイエットの関係について…
勉強の為にネットで調べてたら『ためしてガッテン』のサイトで発見したので
みなさまと一緒にお勉強
(少し字が多いですがしっかり読んでくださいね
)
まずはエストロゲン(=女性ホルモン)とプロゲステロン(=黄体ホルモン)について…
エストロゲンは「内臓脂肪」を落とすのにに効果的なホルモン、
一方、プロゲステロンは、食事で取り込んだエネルギーを脂肪として蓄えようとし、「皮下脂肪」が蓄積しやすいです。
そこで
ホルモンと生理についてご説明
生理後の10日間でゆっくり減量し、その後の10日間は現状維持になる
…ということは
生理が終わった後はダイエットするにはもってこいってことですね
これを踏まえて
体重が落ちない時期も落ち込まずがんばりましょうね
↓協力お願いいたします

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今日はよくお客様によく聞かれる、生理とダイエットの関係について…
勉強の為にネットで調べてたら『ためしてガッテン』のサイトで発見したので
みなさまと一緒にお勉強

(少し字が多いですがしっかり読んでくださいね

まずはエストロゲン(=女性ホルモン)とプロゲステロン(=黄体ホルモン)について…
エストロゲンは「内臓脂肪」を落とすのにに効果的なホルモン、
一方、プロゲステロンは、食事で取り込んだエネルギーを脂肪として蓄えようとし、「皮下脂肪」が蓄積しやすいです。
そこで
ホルモンと生理についてご説明

エストロゲンは生理後に増え、およそ10日間多い時期が続きます。
つまり、この時期はダイエットで体重が減りやすく、特に有酸素運動をすれば、エストロゲンが分解した内臓脂肪を、効率よく使うことができる時期です。
一方、プロゲステロンは生理前のおよそ10日間が増える時期です。
この時期は、食べたものが皮下脂肪になりやすく、体重は増える傾向にあります。
そのため、食べ過ぎは禁物、体重は現状維持でも御の字と考える時期です。
生理後の10日間でゆっくり減量し、その後の10日間は現状維持になる
…ということは
生理が終わった後はダイエットするにはもってこいってことですね

これを踏まえて
体重が落ちない時期も落ち込まずがんばりましょうね

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